「とびうおか」2007年08月03日
朝早くにお魚が届きました。その名はアフィオセミオン ストレイタム(Aphyosemion striatum
)です。
ちなみに「淡水魚です。」詳しくはこことかどうぞ最近マリンアクアネタなくてすいません。
卵生メダカの仲間です。熱帯スイレンとならこのメダカが一番似合うと思ったまでは良かったですが・・・
この子飛ぶんですよ・・・ それもブブカ並に
卵生メダカの適温の25度を少し超えているのか、ピートモス等で弱酸性にしてない水質だからか、鉢に入れて数分でジャンプ;;
すくって戻してまたジャンプ;;
これでは昼飯も食えない・・・
と言う事ですくってプラケに移して、小型水槽を買ってしまう結末;;
しかも卵生メダカ昔中学生の頃淡水やっていた頃に欲しかった魚なんですよね~。
夢がかなったけどどんどんマリンアクアから遠のいていくような・・・

コメント (6)
卵生メダカ…。そいつはコツがわかるまで難しいですよ。淡水はpHと水の硬度、水の古さ?に神経使わないとあっけなく★です。逆に、水質調整が完璧なら飼育は楽。海水魚みたいに人工海水が自動的に適正に水をしてくれるわけではありません。単純にRO水無敵とか言ってうちみたいに水換えしているとポロポロと死んでいく魚もいればRO水の方が調子の良い子もいます。この際、ピートモスを入れては?
しかし、熱帯スイレンと卵生メダカは風流な組み合わせですね。Aphyosemionなら水換えをしないこのような水槽に適しているかと思われます。
というか海水より先に淡水アクア開始ですね。(苦笑)
私は海水よりも淡水の方が難しいと思っています。以前、本とか信じて、植物性の餌を集中的にあげて本のいうとおり弱酸に保っていたら、変死ばかり。結局、動物食(冷凍餌)で弱アルカリ飼育が正しかったということもあります。pHに幅があるから難しいです。
やはりマリンアクアリストらしく、ここはうちのように淡水のエイとか淡水のフグとか…。
投稿者:Tetsuo |2007年08月04日 07:36
>卵生メダカ…。そいつはコツがわかるまで難しいですよ。
はい、私もこの問題で悩むと思ってましたが、その前に飛び出し・・・
>熱帯スイレンと卵生メダカは風流な組み合わせですね。Aphyosemionなら水換えをしないこのような水槽に適しているかと思われます。
ありがとうございます。発想はよかったんですがね。あと卵を乾燥させなくてもいい点が良かったのですが・・・
淡水は水質難しいですよね。ピートは、園芸用(蘭とかの)は処理しているものもあるので、専門店のものを薦められました。
投稿者:ゆ~ぞ~(管理人) |2007年08月04日 12:22
おぉ~、魚も花もきれいだねぇ。
そういえば、卵メはsonoさん?が詳しいんじゃなかったっけ?
園芸用のピートはね、石灰で中和してるものがあります。
ホームセンターのはどっちだろ?
JAなんかで買うと、1袋210Lとかになるし。
投稿者:松井 |2007年08月04日 22:31
松井さんこんばんわ。
>そういえば、卵メはsonoさん?が詳しいんじゃなかったっけ?
そうなんすよ。sonoさんにちゃっかり相談していろいろ教えてもらってます。
>園芸用のピートはね、石灰で中和してるものがあります。
そう、みたいですね。なので熱帯魚屋さんで買いないさいとsonoさんに言われました。
投稿者:ゆ~ぞ~(管理人) |2007年08月04日 23:18
笑!(^u^)。
かわいぃ~っと思ってみていたら(^u^)
例の、母の睡蓮鉢、今度お盆に帰るのでそのときにしっかり見てきます。うちの実家は、魚はいませんが、珍しい植物がたくさん。月下美人が屋根まで伸びるほど巨木化していたり、レアなミニカトレア、セントポーリアもとんでもないくらい、いろんな種類があります(゜-゜)汗
投稿者:kei |2007年08月05日 23:35
keiさんども
珍しい植物ですか。それはそれは。
私は植物の育成が苦手でして大体が世話をずぼらして水枯れさせるんで最近はやってませんでした。
スイレンは水やりをしなくていいってのが選んだ理由ですね。
2つ目の蕾はまだかしら♪
投稿者:ゆ~ぞ~(管理人) |2007年08月06日 01:22